
6年生の取り組み(向こう側中央に川村君が見えます。残念小さくて。)
第22回わんぱく相撲「東京都大会in調布」
6月27日(日)、味の素スタジアム敷地内でわんぱく相撲が開かれました。同じくサッカー競技場内では、子供たちのみたかわんぱくサッカーフェステバルも行われていました。都内のちびっこ力士(4~6年生)が一堂に集まり、学年別をはじめとする取り組みなどが行われました。周辺にはノボりがハタメキ、応援する家族やわんぱく相撲OBたちが見守っていました。
本大会の三鷹代表は、良い結果は残せませんでしたが、一丸となって戦いました。
下記の写真は、開会式後の代表3名です。
4年生の上田君と6年生の川村君は、負けてよほど悔しかったのか、相撲を続けたいと申し入れがありました。
本大会の三鷹代表は、良い結果は残せませんでしたが、一丸となって戦いました。
下記の写真は、開会式後の代表3名です。
4年生の上田君と6年生の川村君は、負けてよほど悔しかったのか、相撲を続けたいと申し入れがありました。
7月は、試合や合宿で市役所中庭での稽古は4日と25日になります。
是非一度、見に来てください。

左からの上田君(4年生)、菅原君(5年生)、川村君(6年生)。

会員の家族と応援する三鷹市相撲連盟・和田光弘理事長


5年生の取り組み

味の素スタジアム



